新潟大学工学部特有の「スマート・ドミトリー」による高度工学力を有するトップ・グラジュエイツ育成プログラム

日本工学教育協会主催の平成26年度工学教育研究講演会(第62回年次大会)に参加しました。

日本工学教育協会主催の平成26年度工学教育研究講演会(第62回年次大会)に参加しました。

日本工学教育協会主催の平成26年度工学教育研究講演会(第62回年次大会)が、8月28日(木)~30日(土)に広島大学において開催されました。工学力教育センターからは、阿部和久教授(センター長)と山内 健教授(副センター長)が参加し、現在取組みを進めているスマート・ドミトリーについて発表しました。
1年生から研究を開始することが大きな特徴となっている本取組みに対して、貴重な意見や励ましのコメントなどをいただきました。また、スマート・ドミトリー「ピン止め効果に基づく銅酸化物超伝導バルク磁石の作製と評価」で活動している竹内良知君(機能材料工学科3年生)が、学生の教育活動事例について発表しました。

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